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三年もの『土付きらっきょう』です。
先日、らっきょうとらっきょ酢を買い、自宅へ。

さっと洗い、らっきょ酢に漬けるだけと聞き、らっきょう1.5キログラムとらっきょ酢1リットルを買いそのまま台所に置いた。
いつの間にか、家内がらっきょを洗い、根を切り、らっきょ酢に漬けていた。1時間半足らず。
もし、自分が漬けていたなら、砂が入っていただろう。”ジャリジャリらっきょう”だ。
漬けられたらっきょうをみながら、カレーライスの横の美味しいらっきょうを思い浮かべていました。
美味しいらっきょうが並んでます。お早めにご来店下さい。
向日葵の花びらは落ちました。
残念ながら、向日葵は咲き終わりました。
一部咲いている所も見られますが残念です。
来年こそは、もっと咲き続けることができます様頑張ります。
夏の立野原は『すいか』ながです
昔、夏の立野原と言えば、すいかをまず連想したものです。
おいしそうでしょう。もちろん甘さと美味しさは、店長の保証付きです。本当に甘くて美味しいんです。もっと、もっと立野原のすいかの美味しさを知ってもらいたいです。
まずは、一口。
宿儺かぼちゃ(すぐなかぼちゃ)登場
今日も、見たことのないかぼちゃが出てきました。宿儺かぼちゃと言い、元々は、高山市丹生川町で自家用野菜として栽培されていたカボチャで、丹生川地域の特産品です。名前は、平成13年に、飛騨の国に伝わる伝説上の「両面宿儺(りょうめんすくな)」から命名されました。
果長は40cmほどになり、皮が薄く煮崩れしないという事です。今日のあるお客さんは「薄く切り、
ソテーにして食べると美味しいんだ」の事でした。
そのお客様が一語り『両面宿儺とは上古、仁徳天皇の時代に飛騨に現れたとされる異形の人、鬼神です。『日本書紀』において武振熊命に討たれた凶賊とされる一方で、岐阜県の在地伝承では毒龍退治や寺院の開基となった逸話ものこされている。』難しかった。
地場五箇山みょうがのむすびです
五箇山みょうが(茗荷)は、大きいうえに美味しいので、よく料亭等で使われるとの事です。ヨッテカーレ城端ではおむすびに。7月27日(日)より夏の味として登場です。どうぞ、五箇山茗荷と特栽米なんとコシヒカリを優しくむすんだ
おむすびをご賞味下さい。
2014ひまわりフェスティバル開催される
7月27日(日)桜が池クアガーデン南側駐車場とひまわり畑で”2014ひまわりフェスティバル”が開催されました。津軽三味線や富山県警

察音楽隊の演奏があり、「見応え」「聞き応え」のある催しでした。
向日葵は、今日現在、満開状態です。
一面向日葵畑での写真撮影と迷路散策を8月17日頃まで楽しめるとの事でした。
ひまわり全面開花中
明々後日が、
ひまわりフェスティバル。
エアプレーン教室受付中です。

親子でどうぞ。
受付は「ヨッテカーレ城端」まで。(会費400円)
さて、今日の夕方6時ごろの向日葵畑です。
かあさん、ポップコーン作ってくれる?
昨日レジに立っていると「かあさん、ポップコーン作ってくれるの?」
と、うれしそうな男の子。

本当にうれしそうな声と同時に、飛び跳ねるような感じだった。
子ども達の前で、かあさんが手作りする料理。そりゃぁ美味しい筈です。
そんな風にお役に立ててる『とうもろこしさ』んでした。
南砺コシヒカリの美味しさをどうして上手く説明できないんだろう。
桐始結花(きり はじめて はなをむすぶ)、大暑です。
さて、今日もお客様に「ヨッテカーレ城端の『おむすび」』美味しいが、この米か?」
「はい。特別栽培米だからです。」
「その特別栽培米ってなんや?」
「美味しいから、特別栽培米・・・?!?!・・・・」
それは、農薬の使用をある程度抑えながら、施肥・土作りにおいてもある程度化学肥料を抑えて、完熟牛ふん堆肥や有機物を多く含む肥料を施し栽培した特別のコシヒカリだから美味しいのです。
田んぼの畦畔も草刈機で丁寧に刈ってある生真面目な百姓さんが作った米
だからです。
すぐ山のきれいな水が田んぼに流れ込んでいます。
海抜が100メートルを超えた寒暖の差がある土地の米だからです。
「みんな自分とこの米、美味しいと言うぜ?」
「ヨッテカーレ城端の『おむすび』を食べてみてください。」
今年の夏は、パインオレンジソフトクリームで!!
7月21日(月)より、パインオレンジソフトクリームを始めました。
パインとオレンジとの組み合わせが、真夏をガツーンと涼し

くしてくれます。パインとオレンジのシャーベットな味わい。
戸外で、そよ風に吹かれてなら、最高の気分を味わえます。
夏はこれだと。
ヨッテカーレ城端おむすび館で待ってます。

