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干柿スライスの甘さが自然で好きです
干柿スライスが、一番目立つ棚に陣取っています。行楽のちょっとしたおやつに良いのですが、地元のお父さん方は、飲む前にモグモグ。飲んだ後に食べる人もいますが、悪酔いしないと言われています。
人それぞれで、自分は悪酔いする前に寝てしまいます。しかし、自分も飲む前によく食べて出かけます。

ところで、美味しい干柿になると、蜂蜜を固めたような・・・・・・だから、お茶うけにもとてもいいのです。
城端麦酒の”俺のAJI”が新発売です
城端地ビールから新発売のビール”俺のAJI” が、棚に並びました。
いづれのビールもキレが良いのですが、”俺のAJI”はより進化してます。
汗をかいた後、ストーブの前でいかがですか。

お薦めです。
1本 330ml(税込) 490円 です。
たとえば”うずら豆”入りのカレーはいかがですか
”うずら豆”は、皮の模様が「うずらの卵」に似ているのが名前の由来らしいです。美味しい”いんげん豆”として煮豆(甘煮)によく使われます。ただ、応用の広さとして、煮込み料理にも良く、特に肉類(牛肉)などにあわせると良いらしいです。

お薦めとして、カレーなどはコクが出ておいしくいただけます。
当店にて、お薦め販売中!!
期間限定「とちおとめイチゴソフト」が出ました
とちおとめ苺のソフトクリームが2/5(木)より出ました。苺の甘酸っぱさが、お口に広まります。どうぞ、ほお張ってみて下さい。
手亡豆は煮豆にいかがですか?
手亡豆(てぼうまめ)って初めて聞きました。お客様からどうやって食べますかとの質問に少しあたふたとなりました。時間をいただきネットで調べ、白餡の

原料ですが、煮豆で食べられますと答えました。
主に醤油と砂糖で味付けし、コツコツ煮ます。チョット塩も。
その後生産者のお母さんに連絡を取り再確認。
勉強になりました。
タラの芽の天ぷら食べられますね
春を先取りです。ハウスものですが、タラの芽が出ました。
天ぷら・和え物・おひたし等、目と舌に春を感じさせてください。
スタッフのお姉さんに聞くと、やっぱり天ぷらでしょうと。
ちなみに”天ぷらに、天つゆが無い場合、何ををかけますか?”と聞くと意外な答え。
みなさんは何をかけられますか?
私は、醤油です。
干し芋の登場です
干し芋の登場です。
昨年12月頃から、女性の皆さまから”干し芋はいつ頃出てきますか?”とよく尋ねられ

ました。
白い粉が噴いていないと美味しくないとか。なぜか、圧倒的に女性の支持を得ています。
当店農産物直売所の美味しい干し芋で、お待ち致しています。
城端小学校の弁当の日から出た”うめポーク”後編その2
“本当は、反対してたんです。だけどよかったなと思いました。寝過ごした朝、子どもがみそ汁を作ってくれたんです。何も言わないのに・・・・男の子です。熱くなりました。”
という母親がおられました。
”だって、朝の忙しい台所で、一時間半とられるのですから”
(でも本当は、一人で作らせるのが一番とのことです)
”うめポーク”美味しいです。これが小学生達の考えたオムスビなのかと。みんなで考えたのでしょうが、スゴすぎです。
昼食に食べながら感じていました。小学生達の熱い気持ちをです。
ありがとうございました。
2月に一部臨時休業(むすび館)致します
おむすび館の定期補修の為、来月2月17日~19日まで臨時休業致します。
なお、農産物直売場は平常どおり営業致します。ご来店をお待ちいたしております。
城端小学校の弁当の日から出来た”うめポーク”《後編》
2年前の”弁当の日”(城端小学校5・6年生)の取り組みの中で、日本の農産物と海外の農産物の比較が授業の中で行われました。
その中で、大人達も知らない当地域野菜工場の見学や、廉価な野菜と地元

の野菜の比較検討が、5年生のクラスの中で話され、議論となりました。
もっと地元の野菜を考えよう、応援しようと、富山県の食材を使って「ヨッテカーレ城端」に提案しようということになりました。
そして”うめポーク”が誕生しました。
今も評判の”うめポーク”です。
ウメとシソと富山県産豚肉が、美味しいハーモニーで、ガッツリと味わえます。
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